ビジネスモデル
AGLOCO(アグロコ)マニュアル〜徹底ダウンサポート!!【登録・報酬・仕組・最新情報】
ここではAGLOCO(アグロコ)のお金の流れを考えてみましょう。
まず私達ユーザーの立場で考えてみましょう。
今までのメディアを考えてみましょう。新聞、テレビ、ラジオ・・・
企業(スポンサー)は、メディアに莫大な広告費を支払います。
その広告を私達ユーザーは見るわけですが、考えて見てください。
私達はただ見るだけで1円ももらえません。
しかし、AGLOCOは広告を見たAGLOCOメンバーにその90%を還元してくれるのです。
新しいメディアの形なのです。
次にAGLOCOの立場で考えてみましょう。
普通、企業が自社を拡大していく場合、イベント・販売促進・広告・店舗拡大を莫大なお金をかけて行います。その莫大な負担はわかると思いますが、意識はしてないかもしれませんが、消費者に降りかかっています。
しかし、AGLOCOの場合、これらにお金をかけません。
広告・店舗拡大はオーナーである私達AGLOCOメンバーが、かってに行ってくれるのですから。
無駄なコストを削減し、私達メンバーにその分も還元してくれるのです。
たくさんのお小遣いサイトがありますね。
しかし、その中で1ヶ月5000円以上稼いでいる方はほんど10%程度です。ご存知の楽天ですが、結局この手のアフィリエイトはかなりのスキルがあるハードユーザーじゃないと生き残れないように思えます。
AGLOCOは身元のしっかりした過去に業績のある頭のいい集団が立ち上げた事業です。
ビルゲイツ(Microsoft)やチャドハーレー(YouTubeの創業者)が、これはいいという感想を述べているのです。
世界レベルでのネット上の逆有償広告ウィンドなのです。
(逆有償とは見るとお金がもらえるという意味)
viewbarをダウンロードして、ネットサーフィンするだけです。
それでさらに紹介者を出すと、さらに報酬が増えるという仕組みなのです。
システムがシンプルで、特別なスキルも必要なく、初心者でも簡単にできます。
初心者でもできるから、これから広まっていきます。
この内容を理解したら、アフリエイトやってる場合じゃないと思いました。
そして現在はviewbarが配布されたばかり(2007年6月)です。
そしてAGLOCOにスポンサーがついたばかりです。
な、なんと創業初期です。
チャンスは一度きり、今から1.2年間がはっきりいって勝負でしょう
この時期をのがして、後からがんばっても収入はあがりません。
今やれば、「1やって100儲かる」
しかしAglocoが日本で広まってからやっても「100やっても1しか儲からない」のですから。
システムがシンプルで、絶好の初心者向きです。
アフィリエイトのタグ貼るやら、ブログの更新やらしなくていいのです。
やることはたったこの2つだけです。シンプルです。
1.viewbarをダウンロードすること
2.たくさんの方にviewbarをダウンロードさせること
ここでは楽天とAGLOCO(アグロコ)のビジネスモデルについて考えてみましょう。
みなさんご存知の楽天の場合は、まずテナントを、日本一多く最初に集めました。
消費者が買い物をする場合は とりあえず楽天に となるわけです。
知名度・テナント数など、後発組は勝てません。
一方、AGLOCOは消費者(メンバー)を最初に集めています。
大きな会員グループ(ネットワーク基盤、市場)があれば 後からテナント(スポンサー)が集まる という構想なのです。
今までの常識と逆ですね。
つまり今私達AGLOCOメンバーに求められている事は、
1.広告バーを表示して広告をみたり、viewbar上の検索エンジンを使う事。
2.多くの人にviewbarをダウンロードさせ、ネットワーク基盤をしっかりとしたものにする事。
両者がそろうことで AGLOCOの企業価値 が上がり、初めて大きなスポンサーがAGLOCOにつくのですから。
なぜAGLOCOに期待できるのか
2005年ネット広告費がラジオを抜いて初めてマスコミ4媒体(テレビ、新聞、雑誌、ラジオ)の一角を上回った。ブロードバンドの普及によるパソコン利用者の増加を受け、テレビや新聞などの媒体と連動した広告を、ネットに掲載する広告主が増えているためだ。
2006年日本のネット広告費は前年比3割増し。
2006年度国内総広告費は 5兆9954億円 (電通調べ)
ネット広告はテレビや新聞にはまだ及ばないのもも、雑誌広告に近づく勢いで成長している。
ネット広告費は、2004年に1814億円 2005年に2808億円 2006年が3630億円と順調な成長を見せている。
10年前の1996年は16億円規模だったことを考えると実に226倍の急成長である。
日本のネット広告費は2006年が 3630億円
そのうち、モバイル広告費が390億円(35.4%増)、検索連動広告費が930億円(57.6%増)となっている。
朝日新聞の記事で
「ネット広告費増加5年後には 7500億円 に!!」(電通総研予測)
時代の流れにのって 大手企業もネット広告へ力を入れ始めてます。
AGLOCOのViewbarがたくさんの人に利用されればAGLOCOに広告費をかける日本企業も多くなるでしょう。
2006年の実績でみて2兆161億円(約34%)のテレビには及ばないものの、3887億円(約6%)の雑誌を抜き、9986億円(約17%)の新聞に近づく水準となることが予想される。
AGLOCOの到来で 現在の5年後予想の額をはるかに超えるかもしれませんね。
やはり AGLOCO には大きな期待が出来る!
インターネットを利用するほとんどの方が、検索サイトを利用すると思います。有名なのがGoogle・Yahoo!・MSNなどその他いろいろありますね。
検索サイトの魅力は、多くの情報が短時間で手に入る そして無料で利用できることです。
しかし、無料で利用できるのに検索サイトは多くの利益を上げています。
2007年第1四半期の売上高を調べて見ると Googleは36億6,000万ドル Yahoo!は16億7,200万ドルもの利益を上げてます。
どこからか?
テレビやラジオなどと同じです。スポンサー企業の広告料で成り立っているのです。
その他にGoogleは一般サイト向けにWebサイトのコンテンツに適合した広告を配信してクリック数に応じた広告料を支払うサービス AdSenseなども提供して利益を上げてます。
AGLOCOも広告料を収入源とするのです。
Google AdSenseなどのアフィリエイトと違うのはホームページやブログ上ではなく、Viewbarというツールバー上に広告を載せることで広告収入を得るのです。
無料のツールバーを提供しているのはGoogleやYahoo!といった検索サイトと同じですが、私達エンドユーザーは報酬をもらえませんよね
AGLOCOは、Viewbarを多くの人に利用して貰うため、報酬をくれるのです。そして報酬制度は多段階制をとっているため、これが大きなインセンティブとなり急速に広まります。
そして、Viewbarが広まればメディアとして市民権を得ることができ、大きなスポンサーを得ることができ、より大きな利益を生むのです。
これが AGLOCOの戦略 です。
Microsoft のビル・ゲイツや、YouTube のチャド・ハーリーといった秀でたものも、AGLOCOの仕組みに注目し、ユーザーに利益を分配するというAGLOCOと同様のコンセプトの導入を検討し始めています。
新しいメディアの確立、興味深いですね。その場に参加することができて幸いです。
私のぼやき。
以前Microsoftのビル・ゲーツが「Googleはインターネット界の巨大な利益を独占している」とメディアで公言していたのを見た事があります。そう、莫大な広告収入をエンドユーザと共有しておらず、利益を独占しているというのです。
う〜ん、いいんだけどなんか許せない 笑
AGLOCOが本格始動すればGoogleの利益がかなり減ると予想されます。
検索するにしても、Viewbar上のGoogleで検索すれば Googleの利益の一部がAGLOCOに入り、ひいては私達エンドユーザの利益となるのですから。
うん、そっちのほうがいい。


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2008年07月09日